吉村寫眞商店について

ビジネス概要

会社名:合同会社 吉村寫眞商店

代表社員:吉村英紀

設立日:2021年12月2日

主な事業:
①アルバムや写真のデジタイズサービス
②各種プリント製作(フォトブック、カレンダー、額装パネルなど)
③コンテンツプリントビジネスの代理店

メールアドレス:yoshimura.photoshop@gmail.com

資本金:2,000,000円

決算日:9月30日

会社の名前

2021年12月2日、合同会社 吉村寫眞商店を立ち上げました。

富士フイルム在職時は「富士フイルムの吉村さん」でしたが、これからは大きな看板を頼らずにやっていかなければなりませんので、名前を覚えてもらいやすいように、そして自分の名前でやっていく覚悟も込めて会社名を「吉村寫眞商店」としました。

明治時代、先祖が倉敷で「吉村商店」をやっていて(自転車販売店だったようです)、それにあやかったところもあります。下は100年くらい前のご先祖様の吉村商店の古写真。おそらく大正末期か昭和初期の写真だと思います。家紋がかっこいいので、これをベースにロゴを作りました。

ビジネスとしては写真を軸にするので、写真+吉村商店で吉村写真商店。アナログ的なことにこだわりたいので敢えて旧字の「寫眞」にしました。

 

 

 

ビジネスの軸

ミッション

写真を正の資産にする

家庭の押入れや物置きに眠っているアルバムや写真、パソコンやスマホの中に眠っている画像は、そのまま眠らせているだけでは場所だけ取って対応に困る負の資産になってしまいます。これらの写真や画像を、時代にあった新しいカタチにして「正の資産にする」ことを目指していきます。

ビジョン

  • 写真をカタチにすることでお客さんに喜んでもらう
  • 共感できるヒト、モノ、コトを支援する
  • 三方よし

    を軸に、ビジネスを進めてまいります。